FLEP7 (親が学ぶ子どものお金の教育)
5日間無料メール講座
日常を「確かな学び」に変える親の視点と環境づくりをテーマに、5日間無料でお届けします。
個別講座(家庭ごとにカスタマイズ)
対象:2歳から18歳のお子さんがいる保護者の方
内容:親が学ぶ、子どものお金の教育7つのSTEPのうち、基礎となるSTEP1からSTEP3の一部を行います。ご家庭ごとに最適な環境づくりをご提案します。
セルフペース型(自習)
親が学ぶ、子どものお金の教育7ステップを動画教材で学べます。現在購入できる動画教材は、STEP3です。
プログラム全体像と受講の方法
7ステッププログラムーFinancial Literacy Enrichment Program 7 Steps(FLEP7)フレップセブンのご案内です。
子どものお金に関する価値観と判断力の土台は、家庭での日常的なやりとりの中で形成されます。FLEP7は、親が「確かな視点」を持ってその機会を活かすための、国際基準に基づいた7ステップのプログラムです。
あてはまるものを選ぶと、おすすめの入り口をご案内します
金融教育は気になっているが、何から始めたらいいかわからない
自分のペースで、必要なテーマだけ学びたい
体系的に全ステップを学んで、家庭に確実に定着させたい
しっかり伴走してもらいながら6ヶ月かけて実践したい
基礎Zoom講座で「親の視点」を整えてから動画教材へ進む流れが、FLEP7の効果を最大限に引き出します。
動画教材のみでの受講も可能です。基礎Zoom講座は後から受講することもできます。
家庭でのお金の教育の基礎・始め方と18歳までの全体像が把握できる。お子さんの年齢・家庭の状況に合わせて、講師と1対1で整理します。
- 子どものお金の教育の全体像がわかる
- わが子の年齢・段階に合ったアプローチが明確になる
- 日常の会話の質を変える「親の視点」が整理される
- 次に進むステップの優先順位がわかる
テーマ別セレクト
「お小遣い制をどう始めるか」など、今すぐ取り組みたいテーマを1つから選べます。
- 必要なテーマに絞って即実践できる
- 自分のペースで進められる
- 必要なテーマを絞って、まず実践できる
フルセット
STEP1〜7の全内容を体系的に学べる完全版。家庭での実践を深く、確実に積み上げたい方に。
現在 STEP3 まで公開中。STEP1・2 は2026年5月末公開予定。先行予約で全STEPをまとめて受講できます。
- 7ステップ全体の流れが一貫して身につく
- 年齢別・段階別に実践できる
- テーマ別より高いコストパフォーマンス
基礎Zoom講座 + STEP1〜3動画教材 + 6回のZoom講座をすべて含む、6ヶ月間の伴走型プログラム。体系的に学びながら、個別フォローアップで確実に家庭に定着させます。
このコースで身につくこと
| コース | 形式 | 個別対応 | こんな方に |
|---|---|---|---|
基礎Zoom講座 |
1対1 オンライン | ★★★ | 全体像を整理したい・子どもの年齢に合ったアドバイスが欲しい |
FLEP7e テーマ別 |
動画教材(自習) | — | 特定テーマを今すぐ実践したい |
FLEP7e フルセット |
動画教材(自習) | — | 全ステップを体系的に・自分のペースで学びたい |
|
FLEP7 プラチナ
|
動画+個別Zoom×6回 | ★★★★★ | 確実に定着させたい・6ヶ月で自走できる状態を目指したい |
大人のファイナンシャルリテラシー講座
子どもに伝えるためにも、まず親自身が「お金の本質と判断軸」を持つことが土台になります。投資コースとニュースレターは、その土台を築き、継続して更新していくためのプログラムです。
投資の基本的な概念と考え方を整理する入門講座。投資をはじめて学ぶ方、持っている知識を正確に整理し直したい方に。
- 投資の仕組みと基礎概念が理解できる
- 情報に流されない判断の基準ができる
- 「なぜ投資が必要か」を自分の言葉で説明できる
Level 1 の内容を前提に、より深い投資判断の視点を学びます。実際の選択肢を前にした意思決定力を養います。
- 投資の選択肢を自分で評価できるようになる
- リスクと期待値を理性的に扱える
- 長期的な視点で資産を考える軸ができる
| サービス | 形式 | こんな方に |
|---|---|---|
| 投資基礎 Level 1 | 講座 | 開講準備中 |
| 投資中級 Level 2 | 講座 | 開講準備中 |
| ニュースレター | 購読(定期配信) | 日常的に経済教養を継続したい・講座と並行して学び続けたい |
投資コースとニュースレターの組み合わせがおすすめです
講座で土台となる判断軸を築き、ニュースレターで継続的にアップデートしていく。この2つを組み合わせることで、経済ニュースを自分の言葉で読み解く力が着実に育ちます。



